ビールが美味しい季節。“糖”の摂取が増えてます!“呑んだら飲む!スリムティー”

ビールが美味しい季節。“糖”の摂取が増えてます!“呑んだら飲む!スリムティー”

夏の楽しみには糖のリスクが

BBQにビヤガーデンなど、夏のイベントには美味しいビールがつきものですよね。
暑い日にはついつい糖質の多いビールや、甘い炭酸飲料を飲む機会が増えてしまいます。

今、日本人の糖過多な食生活はかなりリスクが高い状態となっています。
食の多様化によって
主食がごはんだけでなく、パンやパスタやラーメンなど種類も増え、
糖質をついつい摂り過ぎてしまうのです。

たとえば

お茶碗一杯の白米には 角砂糖約18個分
食パン1枚には  角砂糖約8個分
パスタには 角砂糖約18個分
ラーメン1食には 角砂糖23個分
そば1食には 角砂糖約15個分

と、
たっぷりの糖質が含まれているのです。

そこへビールなどの糖の多い飲み物が増えてくるとさらに糖過多に。。

むやみな糖質制限にもリスクが

最近は、
「糖質制限」や「低糖質」にこだわって、
炭水化物をガマンしてるという方も多いようです。
芸能人やモデルさんたちも、炭水化物カットで、野菜と鶏肉をメインに毎日の食事をしているということを、
メディアで取り上げられることもあります。

ただ糖は、本来カラダに必要なエネルギー源ですので、不足するのも健康維持のためにはよくありません。
糖質制限のダイエットや健康管理は、キチンとした専門知識を持たずに始めると
かえって体調を崩してしまったりすることもあって危険なんです。

そもそ「糖」には

■身体の中でエネルギー源となる
■炭水化物としてとり入れられ、小腸から吸収
■ブドウ糖となってエネルギー生産のために使われる
■肝臓や筋肉中に蓄えられたグリコーゲンが血液中のブドウ糖濃度を常に一定に保つ
■ブドウ糖は脳の働きに必要なエネルギー源

などの働きがあって、バランスを取りながら複雑な調整機能を働かせています。

糖を摂り過ぎるとどうなるかは、イメージしやすくても
糖が不足するとどうなるかは案外ノーチェックかもしれません。

糖が不足すると
■エネルギー不足で元気が出ない
■ぐったりが抜けずに疲労感・倦怠感がある
■急激な体重の減少
■仕事や家事や勉強で集中力が続かない
■運動能力の低下
などのダメージが起こる場合があるのです。

カラダを維持するためには必要な「糖」。
でも摂り過ぎると「肥満」や「生活習慣病」のリスクが高まる「糖」。
むやみに「糖質制限」をするのも危険。

どうすればいいのでしょう?

「摂り過ぎた糖をケアしてくれる専用茶」の力を借りてみませんか?

それが
青山美肌の『アビサラスリムティー』です。

インド原産の「サラシア」という植物に含まれる「サラシノール」が
糖が腸で吸収されやすくなるのをブロックしてくれて
速やかに排出する手助けをしてくれます。

ビールを楽しんだら、「アビサラスリムティー」も一緒に飲む!
そんな「糖ケア」をぜひお試しください!

青山美肌】⇒ 医療現場から生まれたスキンケア
アビサラスリムティー】⇒ 食事から摂った糖をカラダに溜めこまないで、排出できるようなカラダづくり

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