皮膚薬にも含まれる「アラントイン」が、トラブル肌を救う?

皮膚薬にも含まれる「アラントイン」が、トラブル肌を救う?


肌荒れやアトピーなどのトラブル肌の方にとって、「炎症」が出ている状態はとても不快なものです。
いつも使っているスキンケアですらピリピリとしみたり、赤くなってしまったり、低刺激のものですら刺激に感じてしまったり、
メイクでも、赤みを隠せなかったり、荒れて乾燥した部分がひどい場合にはひび割れてしまうこともあり、仕事などで人前に出ないといけない方にとっては、とてもブルーな気分になってしまうことでしょう。

苦労するスキンケア選びにうんざりしたら

炎症がひどい場合には皮膚科の薬で、素早く治すことも大切です。
ただ、トラブル肌の大きな原因のひとつである乾燥を毎日のスキンケアで補うことは欠かせません。トラブルを起こしやすい肌こそスキンケア選びが重要なのです。
保湿ケアをきちんと行おうと思っても、水ですらしみてしまうこともある、トラブル肌のスキンケアは非常にデリケートです。
低刺激なものでは保湿力が低かったり、高価な美容成分が配合されているものでも、使ってみると肌に合わなかったりと、スキンケア選びに苦労している方も多くいます。

「アラントイン」に期待できること

医療の現場とのタイアップで商品開発を続けている青山美肌は、炎症肌に有用な「アラントイン」をスキンケア成分としてピックアップしました。
抗炎症、鎮静、肌修復の機能により、皮膚炎症ややけどなどの薬にも配合されています。
牛の羊膜から発見されたこの成分は穀物の胚芽やカタツムリの粘膜などからも見つかっていて、自然由来の成分として活用されています。
ABIスキンケアシリーズでは「モイストリペア」に配合されていて、保湿が期待できる「セラミド3」とともに赤みなどのトラブルをケアする「アラントイン」が同時に補給できるため、トラブル肌に悩む方に長くご愛用いただいています。

皮膚薬を続けながら、刺激の少ない化粧水などのみを使うスキンケアから
トラブル肌に不足している成分を、十分に補った上で刺激の少ないスキンケアへと移行することで、「トラブルが出てしまってからの治療」ではなく「トラブルを予防するスキンケア」に変えられれば理想的です。

保湿もトラブルケアもこれ一つで

保湿をしたくても炎症への刺激が気になって満足な保湿ケアができない、出来れば薬による治療を減らしていきたい、といったトラブル肌ならではのお悩みがあります。
メイクをする大人の女性にとっては、トラブルの原因が幾重にもなって肌にダメージを与えてしまうことが、ある程度しょうがない部分もあります。
そんなあきらめがちな肌にこそ、ABIスキンケアシリーズをお試しいただきたいと思います。
まずは「モイストリペア」で、保湿とトラブルケアを同時に行ってみませんか?
おトクに試せるキャンペーンも実施中ですので、ぜひ一度お試しください。

スキンケア選びに役立つ「青山美肌用語集」もご用意しています
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